理学療法士を目指す高校生へ

スポンサーリンク

理学療法士になる 高校生へ

ゴールデンウィークも終わりましたが、そろそろ進学先のイメージが湧いてきましたか?

 

 

新年度を迎えたと思ったら、あっという間に1月過ぎてもう5月になってしまいましたね。

そろそろ進路について真剣に考え始めないと、本当にまずくなってきます。

 

もちろん、「もうイメージはだいぶできました」という高校生諸君もいるでしょう。

そういう方は大丈夫。あとは目標に向かって、ひたすら勉強するだけです。

 

 まずはなりたい職業のイメージを持つ

問題は進路のイメージはおろか、将来なりたいものもはっきりしていない高校生です。

 

私たちが行動を起こすとき、セルフイメージはかなり重要な要素になってきます。

「こうなりたい」という自分をしっかりイメージすれば、やるべきことは自ずとわかってきますし、努力もできます。

 

また動き出した人には、オーラのような自身が芽生え、よりいっそう目標に邁進することができます。

 

「できていないことは認めるから、どうしたらいいの?そこが聞きたいんや」

という方も中にはいらっしゃると思います。

 

このブログにお越しになっているということは、少なからず理学療法士に興味がありますよね?

 

それなら、とにかく学校の情報を集めて妄想してみましょう。理学療法士になった自分を妄想する、それができれば道は切り開かれていくと思います。

 

ここ何回かのブログで申し上げているように、ライバルとなる同級生たちは、すでにパンフレットを集めて動き出しています。

何をするべきかわからない、それならまずは資料厚め。それが動き出す第一歩になると考えます。

 

気になる学校、知っている学校、興味がある学校、なんでも構いませんので、パンフレットを取り寄せてみてください。

きっとそこで感じるものがあるはずです。


こちらの記事もおすすめです